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【Ring a bell ! まりチャンネル】

子どもとの関係を軽くしていこう♪

この動画から顔出しをしております(≧▽≦)

                  

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【お子さんばっかり?】

  

お子さんをお持ちのお母さん。

           

皆さんは日々、毎瞬、何を考えていますか?

           

         

お子さんの心配?

             

お子さんへの期待?

             

お子さんへの文句?

               

ネガティブな予想をしてモヤモヤしている?

             

                

思考は現実化するの法則から言えば、いつも考えていることが現実化していきますので、

             

心配をしていれば、心配した通りの現実が、

                   

怒っていれば、更に怒りが湧くような現実が、

                  

期待が大きすぎて執着になれば、期待とは反対の現実が、

                 

それぞれやってくる可能性があります。

               

               

【卵が先か?ニワトリが先か?】

                 

望む現実を創っていくこと

              

望まない現実と創らないこと

                

                 

その結論から言うと、あなたがお子さんを心から信頼することです。これによって思い通りの現実を創ることが可能になります。

            

「いや、私だって信頼したいけど・・・」

          

「子どもが信頼できないようなことばかりする」

            

「うちの子には無理なのでは?」

            

と思ってしまう方もいると思いますが、まず「あなたが先に」お子さんを信頼することから現状の変化が始まります。

           

            

お子さんの態度の変化が先ではなく

        

お子さんを信頼できる自分になることが先なんです。

          

            

【できることは沢山ある】

              

では、そうなっていくためにはどうするのか?

             

あなたが何も言わなくても、

             

お子さんが自主的に動くようになり、

             

お子さんが自分で考えるようになるためには?

             

              

それにはまず

          

お子さんへ向かっていた意識を

自分へ向けることです。

           

           

それができないのよ~という方も

             

トライしてみることです。

                 

そして、

                

お子さんをコントロールしようとしているのでしたら、そんな自分に気づいて、それを止めます。

             

お子さんを目で追いながら、ネガティブな予想をし、先回りして何かやってしまうとか

            

お子さんを自分の思い通りに動かそうとして、上手くいかずにイライラするとか

               

そんな毎日とはおさらばして、

            

お子さんを見ている時も、そうではない時も、

            

            

頭の中をクリアにしておく練習をしてみます。

           

            

お子さんの部屋が汚い状態だろうが、

           

お子さんが勉強をしていなかろうが、

          

あなたはあなたの頭の中を

            

「やりたいこと、好きなこと」

            

でいっぱいにします。

          

            

それは、

            

お子さんを裏切ることではありませんし、むしろ、あなたのためにも、家族のためにもなる素晴らしい変化なんです。

           

そして、

             

「今は」この状態だけど、子どもは自主的に動けるようになりつつあるところだ。

               

と自分に言い聞かせます。

             

この間、お子さんには何も言う必要はありません。部屋が汚くて困るのも、勉強をしなくて困るのも、全てお子さんの問題ですから、あなたは見守るだけにします。

              

「しつけ」という観点で、お子さんに何か言いたい時は、必要最小限を簡潔に、冷静に伝えます。感情的に話をしてしまう場合は、お子さんのためではなく、自分のための発言であることが多いということを頭の片隅に置いておきます。

      

何か、お子さんの方からヘルプがきたら、必要最小限のお手伝いをすればOKです。

             

          

【子ども関係の現象】

          

幼稚園、保育園、小学校、中学校、高校、大学、社会人お子さんの年齢ごとに、それぞれに悩みや心配事というのは、探せば探すほど出てきます。

          

でも逆に、

         

自分を信頼し、お子さんを信頼できるようになると「悩みや心配事はそんなにないものなんだな~」ということに気づけます。

                                

お子さんのお友達関係も、自分自身のママ友との関係なども、「大したことは起きない」と信じられるようになってきます。

                                  

もし何か起きても、親子ともども、対処できるからなんてことない。

                                   

そう思えるようになります。

                              

その前に、

                             

「もし何か起きても」なんてことは思わなくなりますけどね♪

                                 

                                  

【お子さんとの関係を軽くする】

                                    

お子さんに関するお悩み

                                  

お子さん関係の周囲のお悩み

                             

お子さんの将来の心配

                             

全ては減らすことができます。お子さんとの関係が重苦しいものになってしまっていても、そこから変えて行くことができます。

                                 

自分に意識を向けて行く

                             

このことがそのスタートであり、全ての問題を解決する時の秘訣なんです。

                                

真面目で一生懸命なお母さんほど、お子さんとの関係が重くなりがちですから、もっと肩の力を抜いてOKですよ♪

                                 

イライラしたら一人でクッションを投げましょう(笑)

                            

                               

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